社長あいさつ– GREETING –

ミクロの世界が創り出す
人と技術の明日。
代表取締役社長
鈴木 康之
AI、IT、デジタル社会を迎え、日々目まぐるしく進歩、発展する世の中ですが、私共スタッフは微粉研磨材の製造、販売を通じて社会に幅広く貢献する事が、大切な使命と自負しております。
半導体、自動車、電子部品等あらゆるものづくりの一助を担い、人々の技術の進歩に少しでもお役にたてるよう日々精進してまいります。
2019年に創業50年を迎えました。気持ちも新たに次の世代に向かって邁進いたします。
会社沿革– HISTORY –
昭和44年10月 | 名古屋市北区にて三恵研磨材工業所として個人創業し、研磨微粉の製造を始める。 |
昭和45年5月 | WA微粉の専門製造を行う。 |
昭和47年3月 | 名古屋市北区に第二工場を設立しWA微粉の増産を実施する。 |
昭和48年12月 | 三恵アルミナ株式会社として資本金100万円にて設立する。 |
昭和53年12月 | 岐阜県土岐市に工場を移転する。 |
昭和56年8月 | 資本金を1000万円に増資する。 |
昭和57年6月 | GC微粉の製造販売を行う。 |
昭和58年12月 | 本社工場の増設を行う。 |
昭和59年9月 | 昭和電工(株)と、折半出資会社昭和三恵(株)を設立する。 |
昭和60年1月 | 多治見市に昭和三恵(株)多治見工場を建設する。 |
昭和60年3月 | AZ微粉の製造販売を行う。 |
昭和61年2月 | 資本金を2000万円に増資する。 |
昭和62年4月 | 土岐工場を建設し、WA微粉の増産を実施する。 |
平成元年11月 | 名古屋中小企業投資育成株式会社より増資を受け、資本金4600万円とする。 |
平成5年11月 | 昭和三恵(株)を吸収合併し資本金7550万円に増資するとともに、平成サンケイ株式会社に社名変更する。 |
平成8年5月 | 多治見工場を増設し、設備増強を図る。 |
平成12年8月 | 新工場、管理棟完成。本社移転する。 |
平成13年12月 | 新社長就任。 |
